■ 全国熊野神社参詣記

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 TATSUさんから投稿いただきました。ありがとうございます。


熊野神社

熊野神社鳥居

茨城県水戸市谷田町420

金上の熊野神社より徒歩1時間ほど。
水戸市内ではあるが、周りは畑。
あいにく工事中であった。遠くから参拝。

熊野神社参道
             
御祭神 伊弉諾尊
        
由緒  永正年中、肥後国菊池氏の族、石見守景安当地に来住、
本国で崇敬した熊野神を鎮斎。
    天和中、徳川光圀公令によって一村の鎮守となる。
    貞享元年羽黒権現の廃趾に移転(現在の位置)
     
    (御祭神、由緒ともに「茨城県神社誌」参照)

熊野神社拝殿

熊野神社本殿

熊野神社遠景

Thanks TATSUさん

2009.3.27 UP
No.919

 

茨城県水戸市谷田町

読み方:いばらきけん みとし やだちょう

郵便番号:〒310-0825

水戸市 - Wikipedia
水戸市(みとし)は、関東地方の北東部、茨城県の中部に位置する都市で、同県の県庁所在地である。人口約26万人。旧東茨城郡・那珂郡。国から特例市に指定されている。
水戸徳川家所縁の地として、水戸黄門(徳川光圀)、梅の名園偕楽園は有名であり、毎年2月には水戸の梅まつりが、8月には水戸黄門まつりが開催される。明治時代以降は、納豆の生産が盛んになり、水戸納豆として親しまれ、納豆早食い世界大会も開かれている。ただし、納豆の消費量は秋田県が全国1位である。そのため、秋田県が納豆発祥の地を主張している。ちなみに、水戸市内には黄門様の銅像がたくさんあり、水戸市民は「OO丁目の黄門さま」と待ち合わせすると日本テレビの『秘密のケンミンショー』で紹介された。また、2008年には水戸駅に納豆の石像を設置してしまった。ネバネバはゴムで表現しており、故意に壊されたこともある。水戸都市圏(都市雇用圏)の人口は約66万人(2000年)。加藤浩一市長は、隣接市町村との合併で政令指定都市を目指しており、市の広報などでその構想を発表している。

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