■ 全国熊野神社参詣記

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 TATSUさん&山濱さんから投稿いただきました。ありがとうございます。


〜 TATSUさん 〜

熊野神社

熊野神社拝殿

千葉県袖ケ浦市横田4218

木更津駅より日東バス、平川局前下車すぐ。
バス停前より鳥居をくぐると石畳の参道が延びる。
広い境内には、手水舎、境内社、石塔が散在している。

熊野神社鳥居

熊野神社参道

熊野神社本殿

御祭神:伊邪那美尊
                     
由緒:社伝に「文明十一年(1479)真里谷城主武田信俊が、
紀伊国那智の熊野神を勧請して創建、別当を那智山瀧谷寺と号す」とある。
(御祭神ともに「千葉県神社名鑑」参照)

境内社:金刀比羅社、稲荷社

熊野神社境内社

Thanks TATSUさん

2006.6.27 UP
No.567

〜 山濱さん 〜

熊野神社

熊野神社本殿

千葉県袖ケ浦市横田4218

御祭神:伊邪那美尊
神社の向き:真南

神社にたどり着くための目印は平川郵便局で、神社は郵便局の真ん前にあります。
参拝したときは桜のシーズンだったので鳥居から拝殿までは桜のアーチになっていました。
本殿は三間社流造りでしたが、写真より実物は大きく見えます。

熊野神社鳥居

熊野神社参道

Thanks 山濱さん

2006.7.17 UP
No.567

 

千葉県袖ケ浦市横田

読み方:ちばけん そでがうらし よこた

郵便番号:〒299-0236

袖ケ浦市HP

袖ケ浦市 - Wikipedia
袖ケ浦市(そでがうらし)は、千葉県のほぼ中央にある市。東京湾に面し、周辺の市よりも比較的新しい。(1991年4月1日、全国で656番目、県下で29番目に市制を施行)
市域は沿岸工業地帯・海岸近くでは宅地化が進み、畑作が盛んに行われている台地部・稲作の行われる平野部(小櫃川・浮戸川流域)の3つに大きく分けることができる。陸運局があり房総半島では袖ケ浦ナンバーとなる。
この地域では昭和40年代前半頃から、千葉港を中心に広がる京葉工業地域の造成に伴って宅地の造成がされて急速に人口が増え、平成3年には市制を施行している。一方、内陸部の農業地帯には水田や畑が広がっており、落花生やさといもなどが栽培されている。
沿岸部はその全てが埋立地であり、京葉工業地域の一部として重化学工業や火力発電所が立地している。なかでも東京ガス袖ヶ浦工場のLNGタンクは世界最大のLNG受け入れ基地となっている。このコンビナート群からの固定資産税等により財政の豊かさは県内では浦安市や成田市に次いで3番目である。

2006.5.20 02:54 の版より)

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